〜施業後4年間の経過報告〜
はじめに 方法1 方法2 樹高変化 遮蔽状況 天空率 日射量 出現種数 種多様性 まとめ


万博公園では、全国に先駆けて大阪府立大学、京都大学と共に、人工造成地盤の上に、動植物の多様性を求めた「自立した森づくり」に平成12年度から着手しております。このホームページでは、1つの森づくりの工法である「人工ギャップ形成と表土撒き出し」の手法と結果を公表しております。
制作:大阪府立大学大学院農学生命科学研究科
独立行政法人日本万国博覧会記念機構
製作年月:平成17年3月